2020年以降も確実に生き残る経済自由人という生き方

今回は、2020年以降も確実に生き残る経済自由人という生き方について書いていこうと思います。

どんな時代になっても賢く生きるために必要なのは何か?という事を書いていきますので、ぜひ最後まで読んでみてください。

これからは二極化が会社間にも起きる時代

何年頃くらいに社会がどうなるという時系列的な予測は横に置いておくとして、社会全体的に個人で働く人と組織の中で働く人が大きく二分化していきます。

企業はとことん大企業はとことん大企業になっていきます。ネットで言うならGoogle、アマゾンなどのトップ企業が、とことんM&Aを繰り返して、大きくなっていきます。

なので、その中で求められる人材として完全にサラリーマンを極めるか、独立かの二択になります。

独立するならサイズは大きくしないことです。

間違っても今のご時世に上場企業を目指すことはせずに、小さなサイズでいかにフットワーク軽く、効率的に稼げるかということを重きを置いた仕事の仕方やビジネスモデルを作っていった方がいいです。

一番苦しむのは、真ん中にいるどっちつかずの層です。なぜなら、5年、10年かけて淘汰されていくからです。

中小規模の会社は大企業にどんどん買われていっちゃうので、どんどん苦しくなっていきます。一人起業家として生きていくか、大組織の中から徹底的に出世していくかの大きく分けるとどっちかが、働き方としては、大事なんじゃないかと思います。

自分の強みを活かしてビジネスを作ること

小さいサイズでフットワーク軽く独立してやっていくテーマで僕自身が生きているので、それについて大事な事は、自分の強みです。つまり、何かの専門家になるというのが絶対的に大事であって、まず1つ、1つの専門分野で飯を食うということを、社員をいっぱいかまえるようなスタイルではなくて、1人起業、もしくはプラスアルファぐらいで専門分野で稼ぐことです。

そして、1本の柱を作ったら、2つ目。2つ目が出来たら3つ目。最低でも全く関係ないジャンルでもう1本作っていくことです。

これを5年、10年単位かけて、育てていくのが小さいサイズでフットワーク軽く生きたい人にとっては大事なんじゃないかと思います。

あらゆる依存度を低くしていく

何かの専門分野で年収1000万円でいいんです。年収1000万円でまず十分なので、その分野で超一流にならなくていいんです。最低限飯が食えるので、まずそこになると。

その分野をとことん伸ばしていって、伸ばしていく上で、拡大をすると時間が減ってちゃうので持ち時間を保ちながら工夫して、その分野を伸ばしつつ2個目のまったく違う分野の軸というのを作っていくということをして、事業の依存度を低くしていくのです。

国への依存、組織への依存、他人への依存、地域への依存、収入源への依存というのからどんどん離れる工夫です。

せっかく日本だけではなく、地球上で動きながら生きれる時代だと思うので、いい時期じゃないかなと思います。

どうせ日本の中だけで頑張ってたって海の向こうのアジアの企業の方が優秀企業でいっぱいになります。

そんな中で、1つの言語しか喋れず、1つの地域でしか生きれず、1つの事しか出来ない人はキツくなってなってくると思うので、まず1つ極めながら、2個、3つを5年、10年かけて、育てていくっていうのがこれからの僕らにとっては、大事なことだと思います。

収入の柱を1本だけにしておかないこと

まずは、あいつにアレを頼むというのを1個だけでいいから、育てて、それで飯を食う。組織の中で働いていても同じです。

それが1本よりも2本、2本よりも3本の方が安定するので、出来れば3つ、僕は3つで考ているので、それがいいんじゃないかなと思います。

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