潜在意識の達人の人間関係構築術!お互いが覚醒する理想のパートナーとは?

今回の記事は、お互いを高め合える理想のパートナーとはどういうものかについてシェアさせて頂きます。

理想のパートナー=自分にない世界を持っている人

仕事上でも家庭においても、理想のパートナーシップというのは、自分の都合にいい相手ではありません。

そうではなく、自分にはない世界や自分が不得意でダメだと思っているところをちゃんと気づかせてくれる存在が理想の相手です。

相手どうこうじゃなくて、こっちが気付くか気付かないかの視点を持っているかが重要なんですが、僕の家族で言うんだったら、僕が普段表に出さない自分の嫌いなところを嫁すごい持っているんですよ。

僕、ものすごいブレやすい人なんですけど、うちの嫁は本当にブレないし、別にそんなに社交的でもないし、僕が普段表で出していないところを表面に出してくれているんですよね。

僕が、そんな一面も持っているなって気付ける自分だから良きパートナーだと思っているんですけど、家族のパートナーでいったら、僕の育っている家族と嫁の育った家族のいろんな事って逆のことが多いです。

僕で言ったら男社会で人間関係は縦が大事。嫁は女性家庭でどっちかというとフラットなんですよ。

本当に縦と糸と横の糸のアレじゃないですけど、ウチは縦、アッチは横でそれぞれ合わさってチームになっている感じがあるので、本当にベストパートナーだなと思っています。

参考記事:引き寄せの法則とパートナーシップの関係性を応用して幸せになる方法

根底で大切にしているものは同じ

自分と全く話も合わず、長所もかぶらず、けど同じ方向を見て根底にある大切なものを大事にしながら進んでいけるのが理想のパートナーです。

それは仕事上でもそうです。

自分ができることをできる人と組んだって意味がないので、仕事で作り上げたい世界は同じ方向性を向いていて、その世界観を共有できるんだけど、できることや好きな事、得意な事なんかはなるべく逆というかかぶらないように。

かぶらないからこそ、阿吽の呼吸なんかないから色々話し合わないといけないし、自分の負の部分全部さらけ出さないといけません。

こっちからすると、全部の恥ずかしい部分、醜い部分、くそったれな部分、醜態だったりとか、泣き虫な部分、弱虫な所もさらけ出せると思える人であり、あなたのそういう負の部分であったら、丸ごと受け止めてもいいよって人がパートナーですよね。

自分にパートナーを受け入れる器があるか

でも、これって相手ありきじゃなくて、自分がそういう人間かどうかが大事なんですよね。

自分の器が一人しか受け入れきれないのであれば一人サイズだし、10人分受け入れる人だったら10人丸ごと愛せている経営者です。

これが日本で言うんだったら、天皇の人とか面識もないし接点もないですけど、1億2千万人全部受け入れているじゃないですかね。 だから、全部パートナー家族だと思っているから、日本の代表だと思うので、自分の人間的器を広げてくれる存在がパートナーですね。 それが、理想ですね。

参考記事:恋愛で引き寄せる相手はなぜ自分と真逆なのか?理想のパートナーシップを構築する方法

イライラさせてくれる人

イライラさせてくれる人っていいですね。なんでもかんでも思い通りになる人ってただのイエスマンなんで、パートナーでもないしそこに成長って無いから、そこにちょっとイラっとして思い通りにならない人が理想のパートナーだと思います。




1万人以上の方々から大好評!
30日で人生が変わる魔法のメール講座

「これ、本当に無料でいいの?」と多くの方から絶賛の声が集まっています。
是非あなたの人生にお役立てください。
今のうちにゲットしてください。
何やらここでは言えない
『超豪華特典』が付いています。
詳しくは登録ページにて。