【潜在意識書き換えのコツ】どんな相手でも萎縮することなく良好な人間関係を構築する極意

相手が社会的立場が高かったり偉い人だと委縮してしまうことはないでしょうか?

どうすれば自信をもって接し、良好な人間関係を構築できるのかについてお話していこうと思うのですが、その前に「何をもって偉いのか?」についてもお話していきたいと思います。

他人と自分への評価方法を変える

例えば、自分よりも、年齢が上とか、社会的な立場が自分よりも上だから偉いと思っていると「自分なんて・・・」って思ってしまうということはこういう事が言えます。

あなたの自己評価のものさしや、他人への評価のものさしが「社会的地位についている人=価値がある人」ってなっていると思うんですね。

逆を言えば「社会的評価が無い人=価値がない人」って言うものさしを持っているから、自分よりも地位とか立場が上の人には委縮するようになるんですよね。

その、「ものさし」ってどうなんでしょう?

「自分よりも身分が低い=自分よりも価値がない」というのは会社の中のピラミッド組織だとこれが当たり前なのかもしれないですが、そもそもそのものさしに疑問を持った方がいいんじゃないかなと思います。

あなたの人生であなたより偉い人っていないですからね。同じように、僕の人生で僕よりも偉い人っていないですから。

自分の価値は自分で決める

もし、あなたが仕事が全然できなくても、社会的立場がなくても、あなたは素晴らしいんですよ。そこにいかに気付くかなんですよね。

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名刺の肩書があるから偉いって、その価値観は早く捨てた方が良いですよ。その価値観はもう時代遅れなんで。

名刺の肩書が無かろうが、あなたは素晴らしいんですよ。

まずは自分のクソッタレな部分とか、できない部分とか、自信がない一面とか、僕も今でも自信がない一面多々ありますから、そういうところを素晴らしいとしちゃうんですよね。

周りが自分のことをどう言おうが、情けない自分や逃げ腰な自分なんかも全部OKって言う風に、それでも自分は素晴らしいって自分だけはしてあげるんですよ。

あなたがただやることは、あなたの仕事において、あなたがもしも営業のお仕事であれば「あなたが扱っている商品サービスで相手のことを喜ばせる事!」これだけじゃないですか。

やることって、あなたは相手よりも商品知識があるわけだし、プロフェッショナルな立場にいると思うので、相手がどんなに億万長者だろうが交渉している相手が経営者だろうが、サービス商品を売っているのはあなたなんですよね。

相手よりも商品知識はあなたの方があるので、そこまでやっているかどうかですよ。まずは。

社内で商品について一番詳しいくらいの努力をした上での話です。

自分から買った方が良いし、交渉は自分とした方が良いっていう自分作りを仕事的なスキルもそうですし、人間的なさっきも言った自己愛を高めることの両輪をちゃんとやっていくとですね、どっから考えてもあなたと関わった方が良いんですよ。

あなたのことを「あ~君は若いから」なんていう人は「いやいや、じゃあいいです」ってこっちから願い下げすればいいんじゃないですかね。

まとめ

自分で自分の事をどう扱うかが社会が自分の事をどう扱うかを決めます。

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